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【スマブラSP】カムイで勝つ!立ち回りに活かせる全技を徹底解説!

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スマブラSPのカムイの立ち回りやコンボについて解説をして行きます。

スマブラSPのカムイの評価は?

カムイは剣を使った攻撃であるため全体的に技のリーチが長いのが特徴のファイター。相手との距離をしっかりと維持しながら、リーチを活かしていけば一方的に殴り勝てる展開になりやすいです。

技のほとんどが癖が無く初心者にも扱いやすい性能をしており、かつ発生が早い技を起点にしてコンボに繋げて火力を稼ぐ事が可能です。地上から攻め込みたい時には下強攻撃を、空中から攻め込みたい時には通常or前空中攻撃を起点にしてコンボ火力をゴリゴリ稼いでいきましょう。

撃墜方法は主に、横スマッシュ攻撃と横必殺技がメインになってきます。手が変形した槍による攻撃はカムイの持つ剣以上のリーチになる上に、先端付近になればなるほど威力が高くなるのもカムイの強みとなります。

ただし、カムイは空中での横移動能力が乏しいのが若干気になるところではあります。カムイ側から差し込みに行く、というよりかは相手の攻めを的確に捌いていくような立ち回りをしていくと、カムイの弱点である空中性能をカバー出来るはず。

低リスクな技からコンボ火力を稼いでいきたい方に、カムイはおすすめ出来ます。


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このような感じでコーチングを進めていく予定です。

弱攻撃~各種強攻撃

弱攻撃(刺突→白掬→暗閃or竜穿嵐→竜穿牙)

カムイの地上で出せる技の中では最も発生が早く、近距離でとっさに技を出したい時などになかなか便利な弱攻撃技。弱1段目の刺突は弱攻撃の割りにはリーチが長いので、相手とお互いに弱攻撃の擦り合いになった時などに一方的にリーチ差を押し付けて行けます。

ヒット確認が出来たようであれば弱3段目の暗閃に繋げるよりも、百裂攻撃の竜穿嵐に繋げた方が総合的なダメージが大きくなるので、基本的にはこちらを選択していきましょう。ただし、相手に当たっていない状態で百裂攻撃を出してしまうと、大きな隙をさらしてしまうため注意が必要。

横強攻撃(夜刀斬)

一歩踏み込んで横方向に剣を振り抜く技。やはりカムイの剣を使った攻撃技のリーチは長く、弱攻撃では届かない位置にいる相手への置き技やけん制として使っていきたいところ。

剣の根元と先端のどちらで捉えてもダメージは変わらないので、出来れば相手から掴みの反撃を貰いづらい先端を押し付ける意識で技を振って行きましょう。吹っ飛ばす力もそれなりにあるので、相手が140%近くなった時に崖際に追い詰めたら夜刀斬で撃墜に狙いに行っても良いです。

上強攻撃(夜刀円)

カムイがクルっと1回転をしながら剣を上に向けて振る攻撃。上方向への攻撃範囲が長いので、主に浮かした相手の着地狩りだったり、ジャンプを起点に攻め込んでくる立ち回りの相手に置いておくイメージで使っていきましょう。

また、密着状態であれば前方向の相手も斬りつける事が出来ます。当たりさえすれば上空中攻撃などのコンボに繋げられリターンは美味しいので、シールドが削れている相手や逃げ癖があるような相手には、時には強気に近距離から露骨に夜刀円を押し付けてみるのもおすすめです。

下強攻撃(足砕)

相手の足元を剣で斬り払う攻撃。発生も弱攻撃と同じくらいの早さを誇り、それでいて後隙も全然無いので地上でのけん制技として積極的に振って行きます。ヒット後は上方向に浮くので、相手のダメージが低%であれば下強攻撃→上強攻撃に、中%以降になったら下強攻撃→上空中攻撃などのコンボに繋げてリターンを稼いでいきましょう。

下強攻撃自体の吹っ飛ばしはかなり弱いので、相手のダメージが100%近くでも上空中攻撃へと繋がり、場合によってはそのまま撃墜も狙えてしまいます。リスクが少ない技なので、相手の隙を突いて足砕を狙いに行く立ち回りも取り入れてみましょう。

ダッシュ攻撃~各種スマッシュ攻撃

ダッシュ攻撃(錐)

ダッシュしながら錐揉み状態となって、相手に剣を突き付ける多段ヒット技。連続で相手にヒットする仕様があるため、相手のシールドが削れている時に錐をぶっ放していくとシールドが漏れて最終段が当たる場合もあります。

主に浮かした相手に対して、相手の空中攻撃が届かない位置から狙いに行ってみたり、地上からおもむろに差し込んでいく使い方も出来ます。ある程度密着状態から打てばシールドを貼られていても相手の後ろ側へと回り込めるので、相手が地上でステップを踏む事が多ければ錐で崩していきましょう。

横スマッシュ攻撃(竜穿突)

腕を槍に変形させて横方向に鋭く突き刺す技。圧倒的なリーチの長さが特徴で、飛び道具以外のほぼ全ての技の範囲外から一方的に技を当てることが出来ます。それでいて根元で当てるよりも先端で捉えた時の方がダメージと吹っ飛ばしが大きいので、リーチの長さを存分に活かした技の当て方が出来れば理想的です。

近距離から出すよりも、相手と距離を取りながら一点読みで当てに行くのが基本。引きステップで相手から遠ざかりながら相手が技を振った瞬間に打ち込んでみたり、浮かせた相手の着地を読んで当てに行くと言った使い方が出来ます。

技を出す瞬間にスティックを倒せば角度も変えられるため、崖に掴まっている相手には下に倒し、小ジャンプを読むのであれば上に倒すと言った打ち方も可能です。

上スマッシュ攻撃(直上竜穿突)

上方向に槍を突き刺すように攻撃。根元ほどダメージや吹っ飛びが弱く、先端ほどより威力が高くなっていくのが特徴となっています。持続がほぼ無く一点で当てる必要があるため、クリーンヒットをする事は稀ですが先端で捉えた時の吹っ飛びは凄まじいものがあります。

主に相手のダメージが100%を超えている時に浮かせられたら、着地を一点読みして直上竜穿突を当てに行きましょう。上空中攻撃を狙いに行く振りを見せれば、相手は2段ジャンプや回避を消費してくれる場合が多いので、逃げ場を無くした状況で上スマッシュ攻撃を打ちこめるのが理想的な展開です。

下スマッシュ攻撃(夜刀竜穿)

前方向には剣を、後ろ方向にはカムイの足を槍に変形させて相手を突く攻撃。前後に同時に攻撃判定があり、前方向よりも後ろ方向の方がリーチや技の威力が優れている特徴がある技となっています。

基本的には夜刀竜穿を狙いに行く場合は、相手に対して背中を向けながら打つ事で、強い槍部分を相手に押し付けて行く事が出来ます。立ち回りに回り込みやその場回避で逃げる癖がある相手に置き技として使ってみたり、相手が崖に掴まっている時に崖上でスマッシュホールドをしてプレッシャーをかけにいってみましょう。

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各種空中攻撃

通常空中攻撃(方円)

右手に剣を持ち左手を槍に変えて空中で振り回して相手を切り払う攻撃。リーチが長くカムイの周りでうろついている相手に攻撃出来るので、使用用途はカムイの立ち回りの中では割と多めになってくる技となっています。

吹っ飛ばしがそこまで強い訳でもなく、相手を浮かして着地隙も少ないという事から、主に空中から下りながら地上の相手に当てて行く狙い方が一般的。ヒット後は低%帯であれば上強攻撃に、それ以降の%帯であれば前or上空中攻撃にコンボとして繋げて火力を稼いでいきましょう。

小ジャンプや大ジャンプを絡めながら狙い、リーチを活かして剣の先端を押し付ける意識を持つと反撃を取られ辛くなります。

前空中攻撃(跳打)

剣を上から振り下ろすように相手を斬りつける攻撃技。通常空中攻撃の方円よりもさらにリーチが長いので、こちらは前方にいる相手に差し込みやけん制として使っていくと機能しやすいです。剣の先端を当てる事を意識しながら、小or大ジャンプを巧みに使いながら斬りつけて行きましょう。

1発1発のダメージこそ少ないですが、跳打もコンボの起点として優秀なのでヒット確認が出来たら確実に火力を稼いでいく事。下り前空中攻撃→前空中攻撃→上空中攻撃などにコンボとして繋げれば、一連の流れで24%前後のダメージが与えられます。

後ろ空中攻撃(竜穿翼)

カムイの背中から翼が生えて相手に打ち付ける攻撃。発生こそ空中技の中でもかなり遅いので狙って当てる事は難しいですが、相手の動きを読んで置き技として使っていくと相手視点からしてみれば脅威に感じる事でしょう。

吹っ飛ばす力が強い技ですので、主に相手のダメージが100%を超えてきた辺りから崖付近で当てるのを目的として振って行きます。竜穿翼には技を出した方向と反対側に慣性が働く特徴があるため、主に小ジャンプから先端を相手に当てるように振って行くと、仮にシールドをされても最大反撃を貰いづらくなります。

復帰阻止として当てる事が出来れば早期撃墜も期待出来ますが、その代わり当てるのには熟練の慣れが必要になってきます。

上空中攻撃(光輪)

カムイを中心にして上方向に半円を描くように剣を振り回して相手にダメージを与える技。下強攻撃などを起点にして相手を上空へと打ち上げる事が出来たら、光輪で積極的に追撃に行ってリターンを稼ぎに行きましょう。

やはりこちらの上空中攻撃もかなりリーチが長いので、空中から降りてくる相手に対して一方的に殴り勝てる場合が多いです。吹っ飛ばし力も相当強いため、ステージ上の高い位置で捉える事が出来たらそのまま撃墜も狙えてしまいます。

前方よりも後方の方が攻撃範囲が広いので、地上にいる相手に狙う場合は背を向けながら打つようにしましょう。当てればもう一度上空中攻撃などのコンボに繋げられます。

下空中攻撃(竜穿落)

下空中攻撃の竜穿落を入力すると、ゲッコウガと同じように急降下をしながら足先を槍に変形させて真下にいる相手を突き刺して攻撃。主に相手に浮かされてしまった時の着地狩りを拒否する択として、時折使っていき相手のリズムを崩していきましょう。

何度も使ってしまうと相手に読まれて手痛い反撃を貰ってしまうため、ここぞという場面での裏択として使っていくのがおすすめです。ステージ外で出してしまうとカムイの復帰力では戻ってくる事が出来ないため、暴発しないように細心の注意を払う事。

各種投げ攻撃

前投げ(明星)

相手を前方向に投げ飛ばす技。相手を崖外に出して有利展開を維持したい時などに狙って行きましょう。

後ろ投げ(宵闇)

こちらは後ろ方向に投げ飛ばす技で、カムイが崖を背負わされた不利状況の時に使用していきます。

上投げ(竜化突)

相手を上方向に投げ飛ばす技。吹っ飛ばし力が高いので、相手のダメージが150%近くになった時の撃墜手段としても重宝します。

下投げ(竜化蹴)

下投げをすると相手は斜め上方向へと飛んでいきます。ダメージが高いので、上投げのOPを使いたくない時の安定したダメージソースとして便利な技。

各種必殺技

通常必殺技(竜穿射)

手を竜の口に変形させ、相手を痺れさせられる水の弾を放った後に口で噛みつく攻撃。水の弾と噛みつき、どちらの技もBボタンを長押しすれば溜める事が出来、弾はより早く飛び硬直時間を増し、噛みつきは吹っ飛ばし力を高められるようになります。

水の弾を発射した後に噛みつきの溜めをしたい時には、弾を発射後にもう一度Bボタンを押せば溜められるようになります。主に離れている相手に対してけん制として使っていき、じわじわとラインを詰めてプレッシャーをかけに行きます。

弾が当たり痺れさせられたら、横必殺技などの威力が高い技を叩き込んであわよくば撃墜を狙いに行きましょう。

横必殺技(跳槍突)

一度目の横必殺技入力で軽くジャンプをし、もう一度Bボタンを押すと槍を地面や壁に突き刺せます。突き刺さっている間は前方や後方にキックで追加攻撃が出来る他、上方向にジャンプで逃げたり下入力をすれば貫通状態を解除出来ます。

主に中距離でけん制をしている相手に対して跳槍突で差し込んでいき、ヒットしていれば前方にキックで蹴り飛ばし、ヒットしていないようであれば後方や上に逃げたりと言った使い方をして行きます。

キックは強力ですが、先端で捉えられれば貫通せずに直接相手を強烈に吹っ飛ばす事も可能。横スマッシュ攻撃先端部分に匹敵する破壊力があるので、上手く間合いを調節しながら先端を当てられるように練習を積んでおきましょう。

上必殺技(翔竜翼)

水しぶきをあげて上昇しながら相手に体当たりをする技。攻撃を出す瞬間にスティックを入力すれば、僅かではありますが飛ぶ角度を微調整出来ます。

発生がそこまで早くないので、ルキナの上必殺技のようにシールド状態からの反撃としては向いてはいませんが、全段ヒットすれば与えられるダメージは大きいので時には打ち上げた相手への追撃として狙ってみる価値はあります。

「まさかここまで追ってはこないだろう」と高を括っている相手に追撃に行くと、相手のダメージ次第では撃墜も狙う事が可能。

下必殺技(反竜穿)

構えている最中に技を喰らうと威力を強力にして相手に反撃をするカウンター技。パルテナのカウンターとは違い、吹っ飛ばす方向は真上となっているのが特徴です。色んなファイターのカウンター技の中でもトップクラスの吹っ飛ばしを誇り、相手のスマッシュ攻撃を跳ね返そうものなら場合によっては60%程度でも撃墜が狙えてしまうほど。

狙いすぎは相手に読まれてしまうので、相手のダメージが100%近い時のここぞという場面で使っていくのがおすすめです。

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