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【スマブラSP】パルテナで勝つ!立ち回りに活かせる全技を徹底解説!

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スマブラSPのパルテナの立ち回りやコンボについて解説をして行きます。

スマブラSPのパルテナの評価は?

パルテナの長所は何と言っても試合序盤の圧倒的な火力の高さにあります。

通常空中攻撃を絡めたコンボは非常に強力で、パルテナ側が崖を背負っている状態から小ジャンプから当てる事が出来れば、一度に50%以上のダメージを稼ぎ出す事も可能です。割と当てやすい上に高火力であるため、試合序盤で有利な展開に持ち込める点がパルテナを使う中でトップクラスに楽しい部分であると言えるでしょう。

ダメージを稼ぐ事だけでなく、撃墜にも困る心配はいりません。遠距離からローリスクで打てる飛び道具の爆炎は非常に強力ですし、ダッシュ攻撃や後ろ空中攻撃などの盾を使った攻撃は無敵判定が付いているため、試合終盤に差し掛かり%が溜まって相手が焦れば焦るほど撃墜しやすくなるのもパルテナの魅力の1つとなります。

特に目立った弱点はなく一般的に強キャラに分類されるファイターですが、強いて言えばジャンプを起点に攻め込むファイターなので、相手がジャストシールドが得意なプレイヤーだと攻めに苦労する事があります。

爆発的なコンボ火力で試合運びを優位にして行きたい方にパルテナは向いています。


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弱攻撃~各種強攻撃

弱攻撃(輝き→煌めき→煌めきフィニッシュ)

杖から光を放って攻撃。ゼルダの弱攻撃のように弱1の輝き→Aボタンを連打する事で百裂攻撃の煌めきへと繋げられます。発生自体は弱攻撃全体で見るとそこまで早い訳ではないので、近距離での暴れよりかは相手のダッシュなどの飛び込みを読んで置いておくイメージで使っていくのが効果的です。

相手がダッシュやステップで近づいてくる素振りを見せてきたら、弱攻撃をリズミカルに押してけん制して行きましょう。

横強攻撃(守りの環)

横方向に杖を回転させて相手の飛び込みを封じる技。発生こそかなり遅いですが杖によるリーチや持続がかなり長い利点を活かして、横強攻撃も弱攻撃のように置き技として使っていくと機能しやすいです。相手のダッシュをしてきそうなタイミングで置いておいたり、引きステップから出しておけば相手の回り込み回避にも対応が可能です。

ただし、持続が長い分後隙は結構長いのが残念ポイント。相手が上から攻めてくる事が多い場合には反撃を取られないためにも、守りの環を出すのは控えておきましょう。

戦場化ステージなど、パルテナの頭上に台があるステージであれば上からの攻めを警戒する必要は無くなります。

上強攻撃(天の環)

身体をのけ反らせて低い姿勢からパルテナの頭上で杖を回す多段ヒット技。上方向への判定はそこそこ強めなので、主に相手がジャンプを起点に攻め込んでくる時などの置き技として使ってみましょう。

通常必殺技のオート照準や横必殺技の爆炎を見せておくと、相手視点からすれば上から攻めたくなるのでそこが狙い目です。特に繋がるコンボはありませんが、ちくちくとダメージを稼いで行けますので狙える場面では当てに行く事。

下強攻撃(地の環)

相手の足元に向けて杖を回して攻撃する技。発生が横強攻撃と同じくらい遅い上にリーチがそこまで長い訳でもないので、パルテナの地上の立ち回りとして無理に使っていく必要はありません。

この地の環が活躍してくれるのは主に崖際。相手が下から復帰をして崖に掴まる瞬間に当てる事が出来れば上に浮かす事が出来、相手のずらし次第ではそこから前空中攻撃などの技に繋げられ場合によってはそのまま撃墜も狙えます。

タイミングを合わせるのはかなり難しいですが、復帰のタイミングが読めた場合は下強攻撃で取りに行く立ち回りもしてみてはいかがでしょう。

ダッシュ攻撃~各種スマッシュ攻撃

ダッシュ攻撃(パルテナシールド)

持っている盾を構えて相手に体当たりをする攻撃。盾には無敵判定が付いており、相手と攻撃の出し合いになった時には一方的に打ち勝てる事も多いです。そのため、狙いどころとしては主に小ジャンプなどから相手が空中技をけん制として置いているところに叩き込んでいきましょう。

ダメージも一発13%稼げるうえに吹っ飛ばし力もそこそこ高いので、終盤ダメージを与え過ぎて倒しきれなかった相手を撃墜するのにも向いています。相手が焦って技を振り回すタイプの立ち回りをしてくるようであれば、パルテナシールドで相打ち以上を狙いに行きます。

横スマッシュ攻撃(パルテナゴッドウイング)

パルテナの背中に羽が生えて相手に打ち付けるように攻撃。根元で捉えた時の方が威力が高く、先端付近だと風判定があり押し出す事が出来ます。吹っ飛ばし力はパルテナの技の中でもトップクラスで、大抵のファイターであれば崖付近で70%も溜まっていれば撃墜が狙えてしまうほど。

主に崖に追い詰めた相手に対して、回り込み回避やダッシュからの暴れなどを読んで引きステップから合わせにいく打ち方がおすすめのパルテナゴッドウイングの使い方。撃墜狙いで露骨にぶっ放すのも良いですが、後隙はかなり長いのでパルテナのダメージが低い時だけにしておきましょう。

上スマッシュ攻撃(光の柱)

パルテナの一歩前あたりの足元から上空に向けて光の柱を出現させて攻撃。根元であればあるほど威力は大きいですが、とにかくリーチが長いので浮かした相手への撃墜目的の追撃として上手く当てて行きたいところ。

相手のダメージが110%を超え始めた時に浮かせられたら、撃墜出来ればラッキー!の気持ちで光の柱を狙いに行ってみましょう。浮かした後に上空中攻撃で追撃に行く素振りを見せて、2段ジャンプを消費させた時が狙い目。

また、相手の復帰に合わせやすいのも光の柱ならでは。崖上でスマッシュホールドをしておき、相手が崖に掴まる瞬間にボタンを離して強力な一撃をお見舞いして行きましょう。

下スマッシュ攻撃(スクワットゴッドウイング)

しゃがみこみながら背中の羽で前後の敵に打ちつけて攻撃。前後同時に攻撃判定が出るので、相手のその場回避と回り込み回避のどちらにも見てから対応しやすいのが、スクワットゴッドウイングの強いところ。

相手が地上での読み合いを嫌って回避で逃げる癖があれば、適度にスクワットゴッドウイングを見せて回避に対してリスクを付けて行きましょう。

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各種空中攻撃

通常空中攻撃(四方の環)

パルテナの周りで杖をくるくる回して相手を巻き込む多段ヒット技。この四方の環はパルテナにとって無くてはならない技の1つで、特に試合序盤のダメージ稼ぎとして積極的に立ち回りに取り入れていきたいところ。

主に相手と密着状態から小ジャンプから巻き込んでいき、通常空中攻撃→通常空中攻撃のコンボを重ねて行ってダメージを稼いでいきます。最初の四方の環を当てた時の位置取りや、相手のダメージ次第では一連の流れだけで50%以上稼ぐ事も可能です。

特にパルテナが崖を背負っている時は一気に形勢逆転出来る大チャンス。相手のダメージが低い時には、いかに四方の環を通していくかを考えながら立ち回ってみると良いでしょう。発生がかなり早いので比較的当てやすいのも嬉しいポイント。

前空中攻撃(パルテナキック)

前方に向けて蹴りを繰り出す攻撃。発生がそこそこ早く着地隙がほとんどない特徴があるため、主に地上にいる相手に差し込みたい時に使っていくのがおすすめです。

登りながら当てるよりも下りながらパルテナキックを出せば、当たれば再び前空中攻撃などのコンボに繋げる事も出来ますし、仮にシールドされたり外した場合もすぐに次の行動に移れるのでリスクは少ないです。

地上でステップを左右に刻んだり、がっつりガードを固めているような相手にはパルテナキックを狙って相手の立ち回りを崩しにかかりましょう。

後ろ空中攻撃(シールドバッシュ)

パルテナの後ろ方向に向けて盾を押し付けて吹っ飛ばす技。ダッシュ攻撃のパルテナシールドと同じく盾の周りには無敵判定が付いているため、相手の攻撃を気にせずにガンガン押し付けて行けるのが嬉しいポイントです。

主に地上で技を振りまくっている相手に合わせに行ったり、崖に追い詰めた相手がジャンプで逃げるのを読んで大ジャンプから置いておくのが一般的なシールドバッシュの使い方。

横方向に吹っ飛ばす力がかなり強いため、崖付近ではシールドから掴まれないように、盾の先端付近を押し付ける意識で振って行きましょう。

上空中攻撃(後光)

頭上で煌めきを発して相手を攻撃する技。多段ヒット技ですので、ぴったりのタイミングで合わせられなくても持続部分が噛み合って最終段へと繋げてくれます。主に浮かした相手の真下に潜り込み、追撃の手段として狙って行きましょう。

吹っ飛ばす力はかなり強いので、2段ジャンプを駆使して高い位置で捉える事が出来ればそのまま撃墜も狙えます。相手としては範囲の広い上スマッシュ攻撃を警戒している事が多いので、不意に後光で奇襲をかけに行くと当たってくれる場合も多いです。

油断をしている相手にはガツガツ攻め込んでいきましょう。

下空中攻撃(追放キック)

空中にいる状態から下方向に蹴りを繰り出す。リザードンの下空中攻撃ほど吹っ飛ばしは強くありませんが、一応下方向へのメテオ判定があります。

場外に追い出した相手が崖下から復帰してくるルートを取って来たら、すかさず追放キックを狙いに行き下方向への撃墜を狙いに行きます。

各種投げ攻撃

前投げ(触れない投げ)

相手を前方向に投げ飛ばす技。主に崖外に追い出して展開有利を維持したい時などに狙いに行きます。

後ろ投げ(触れない逆投げ)

こちらは逆にパルテナが崖を背負っている時に掴んだ時に使います。吹っ飛ばし力は投げ技の中でもかなり強いので、相手のダメージ次第では撃墜が出来る事もあります。

上投げ(打ち上げ)

掴んだ相手を真上に投げ飛ばしますが、投げた後の硬直時間が長いので特に繋がるコンボはありません。

下投げ(叩き落とし)

パルテナが相手を掴んだら基本的には下投げをして行きましょう。投げた後は斜め前へと飛んでいくため、下投げ→通常or前空中攻撃などのコンボに繋げていく事が可能です。

各種必殺技

通常必殺技(オート照準)

パルテナの前方にいる敵に自動で照準を合わせ、計3発の光を放つ飛び道具技。相手と離れすぎている場合や後ろにいる場合は何も出ずに不発に終わります。リンクのブーメランなどは相手の動きを予測して投げる必要がありますが、パルテナのオート照準はそこにいる敵に向けて自動で合わせてくれるため、飛び道具の扱いに慣れてない場合でもある程度は信用して打ちに行けます。

主に相手が引き行動多めな立ち回りをしている時の、けん制として使っていくと機能しやすいです。何度か連発していると相手は攻めざるを得なくなるため、近付いてきたところを通常空中攻撃などで返り討ちにしていけたらgood。

横必殺技(爆炎)

杖を振りパルテナよりも離れた位置に向けて爆発を起こして攻撃。この時スティックを普通に倒す方法とはじき入力で倒す方法の2種類があり、はじき入力をする事でより遠くに爆発を巻き起こす事が出来ます。

主に中~遠距離でお互いが待ち合っている時のけん制として使っていきます。地上から狙って行くのも良いですが、より相手の立ち回りを制限したいのであれば小ジャンプも絡めながら狙いに行きましょう。

場外に追い出した相手へのリスクの無い追撃としても優秀。相手が技を出して体勢を整えようとしたところに刺さったり、安易な回避をしたところに刺さる事が多いので狙いに行く価値はあります。吹っ飛ばし力も高いので、相手視点からすれば高%のパルテナの爆炎は脅威でしかありません。

上必殺技(テレポート)

姿を消し、スティックを入力した方向にワープをする復帰技。攻撃判定は一切ないため、純粋に復帰として使ったりラインを回復する手段として使っていきましょう。

消えている最中は完全に無敵状態となっていますが、上必殺技を入力して消えるまでの間は無防備。攻撃されると普通に吹っ飛ばされるため、テレポートを打つタイミングを見極める必要があります。

下必殺技(カウンター/反射盤)

下必殺技入力でカウンターの構えを取り、直接攻撃を受けたらカウンターとして返し、射撃Miiのガンナーチャージなどの飛び道具を喰らうと反射をして返すパルテナ固有の技。

相手のスマッシュ攻撃のタイミングがばっちり読めた時や、遠距離から分かりやすい飛び道具が飛んできた時などにカウンター/反射盤でリターンを取って行きましょう。ただし、カウンターの持続時間はそこまで長い訳ではなく、無敵時間が切れてしまった後は動けるまでに時間がかかってしまいます。

立ち回りで多用するのは止めておきましょう。

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