Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

【スマブラSP】ロックマンで勝つ!立ち回りに活かせる全技を徹底解説!

シェアして頂けると管理人が泣いて喜びます

スマブラSPのロックマンの立ち回りやコンボについて解説をして行きます。

スマブラSPのロックマンの評価は?

横強攻撃と通常空中攻撃が弱攻撃と同じと言った、他ファイターには無い特徴を持っているロックマンは、ロックバスターとメタルブレードなどを始めとした飛び道具主体の立ち回りが得意で、相手ファイターを近寄らせない戦い方が出来ます。

メタルブレードからの確定撃墜コンボも存在するため、きちんと当てる練習さえしておけば撃墜困難な状況に陥る事が少ないのもロックマンの魅力の1つ。隙を見てメタルブレードを生成し、コンボや撃墜を狙う隙を見つけて立ち回って行きましょう。

ただし、歩きやジャンプから出せるロックバスターはマスターすれば強い立ち回りが出来るものの、操作に慣れるまでに相当な訓練が必要となります。細かい操作制度が要求されるため、毎日トレーニングモードに籠ってあらゆるロックバスターの打ち方を練習しておきましょう。

飛び道具からの確定コンボ→撃墜を狙って行きたい方にロックマンは向いています。

★Twitterもやってます!★

スポンサーリンク

弱攻撃~各種強攻撃

弱攻撃(ロックバスター)

アームから小さなエネルギーを発射して攻撃。豆などと呼ばれていることもあります。Aボタンを3回押す事で最大3回まで連続して発射出来る飛び道具で、ロックマンの立ち回りに欠かせない技の1つとなっています。

エネルギーを飛ばしながら歩いたりジャンプしたりと移動しながら攻撃が出せるため、これらを利用しながら相手に近づいたり逆に遠ざかりながらじわじわと攻撃して行きましょう。

ロックマンが空中にいる状態で近距離で当てれば吹っ飛ばす事も出来るため、小or大ジャンプから相手との距離を詰めながらラインを奪って有利展開を作って行きます。

横強攻撃(ロックバスター)

ロックマンには他ファイターのように横強攻撃の概念がなく、弱攻撃と同じロックバスターが出せます。弱攻撃の欄を参照。

上強攻撃(ロックアッパー)

リュウの上必殺技のように昇竜拳を繰り出して攻撃をする。並のファイターの上スマッシュ攻撃と同じくらいかそれ以上に吹っ飛ばしが強力で、早期撃墜をガンガン狙って行けるのが特徴です。

主に通常必殺技のメタルブレードを起点として確定コンボとして繋げて行ったり、シールドが削れている相手が逃げるのを読んで密着状態から暴れて行くなどの使い方があります。

ただし吹っ飛ばしが強い反面、技を空振りしてしまった時の後隙はかなりのもの。ぶっ放す時は出来るだけロックマン側のダメージが少ない時にしておくのが無難です。

下強攻撃(スライディング)

低い姿勢からスライディングをして相手の足元を狙う攻撃。滑っている間はほぼ持続が残っているため、少し距離が離れているような相手にも当たる事があります。

ロックマンと相手が密着した状態で打つと相手の後ろ側にめくれる特徴を利用して、主にメタルブレードやロックバスターを嫌ってダッシュ→シールドを仕掛けてくるような場合に狙って行くのがおすすめな使い方です。

とっさにスライディングを出されても意識が飛び道具に向いているため反応出来ない事、後ろに回り込める事からシールドをされても反撃される事は少ないです。

ダッシュ攻撃~各種スマッシュ攻撃

ダッシュ攻撃(タップスピン)

ダッシュをしながらくるくる回転をして相手を巻き込む。主に下強攻撃と同じような使い方が出来、近付いてきた相手に対しておもむろにダッシュ攻撃を仕掛けてリズムを狂わせていきます。

こちらは多段ヒット技であるため相手がシールドを解除すれば途中で巻き込めるメリットがある反面、タップスピンを一点読みされると相手に反撃を考える時間を作ってしまう事になります。

下強攻撃とダッシュ攻撃を上手く織り交ぜながら、接近戦を拒否する姿勢を見せて行きましょう。

横スマッシュ攻撃(チャージショット)

腕のアームからチャージショットを放ち攻撃。溜めれば溜める程弾は大きくなり、飛距離&速度ともに強大になっていきます。スマッシュ攻撃でありながら飛び道具判定であるため、接近での暴れよりかは相手が突っ込んでくるのを読んで置いておくイメージで使っていくのがおすすめ。

相手がロックマンの目の前で技を出してくる事が多かったり、メタルブレードなどの飛び道具を地上からダッシュシールドしてくる場合などが狙い目で、タイミングを合わせてチャージショットを打ちに行きます。

上スマッシュ攻撃(スパークショック)

ロックマンの頭上に向けてスパークを浴びせる技。多段ヒット技ですので、ぴったしのタイミングで合わせられなくても持続部分が当たって最終段に繋がってくれます。主に上から降りてくる相手に狙って行き、再び浮かせてターンを継続して行くのを目的として使いましょう。

また、地上の前後にいる相手も巻き込みやすいため、ダッシュで仕掛けてきたところにダッシュからスパークショックを狙いに行く使い方も出来ます。こちらも上強攻撃同様に、メタルブレードを投げた後のコンボの〆としても狙えます。一連の流れで26%近く稼げるので、序盤のダメージソースとしても優秀。

下スマッシュ攻撃(フレイムブラスト)

地面に向けてアームの先から炎を出して攻撃。前後同時に攻撃する事が出来るので、相手のその場or回り込み回避に合わせて狙ったタイミングで当てやすいのが特徴となっています。地上の立ち回りで回避癖がある相手などに狙ってみましょう。

ただし、技の後隙はロックマンの技の中でもトップクラスに長く、フレイムブラストをかわされてしまうと相手の手痛い反撃を貰いやすくなってしまいます。吹っ飛ばしが強力な技ですが、ロックマン側のダメージが低い時や相手の崖上がりを潰す択としてのみ、使っていくのが良いでしょう。

スポンサーリンク

目を酷使していませんか?
スマブラやスマホの見過ぎで目に疲れを感じていませんか?
強くなるためには毎日の練習と同時に、疲れ切った目をケアして上げる事も大切!
テレビCMでもお馴染み、ファンケルからの【えんきん】で頑張った目にご褒美を!



各種空中攻撃

通常空中攻撃(ロックバスター)

空中でAボタンを押すとロックバスターが出せます。詳しい説明については弱攻撃の欄をご覧ください。

前空中攻撃(フレイムソード)

炎をまとった剣を取り出して上から下へと殴り付ける攻撃。主に相手が空中から攻めてこようとしたところに被せて行くイメージで使っていきます。メタルブレードやロックバスターで相手の立ち回りを制限する事で、ジャンプから崩しにかかろうとするため、そこを読んで当てて行く感じです。

また吹っ飛ばしも前作のforと比べるとかなり伸びたため、相手を崖に追い詰めた時の撃墜手段としても狙って行けます。

後ろ空中攻撃(スラッシュクロー)

後ろ方向に向けて斬りつける3段ヒット技。1,2段が当たれば大抵強い吹っ飛ばしの3段目に繋がるため、しっかりと相手の位置を見極めて狙ったタイミングで打ちに行きましょう。

ロックマンはジャンプの横移動の性能に優れているため、下りながら当てるよりも斜め上にいる敵に対して、2段ジャンプで慣性を付けながら登りながら当てに行くのが強い行動になります。

こちらも吹っ飛ばしが強い空中攻撃なので、相手をステージ外へと追い出したら積極的に狙って行きたいところ。ロックマンの主力撃墜技となっています。

上空中攻撃(エアーシューター)

上方向に向けてトルネードを発生させる飛び道具技。当たると多段ヒットし、吹っ飛ばすというよりかは風で舞い上げるような飛び方をします。相手を上に浮かせる事が出来たら、重なる少し前ぐらいにエアーシューターを打って永遠に地上に降りさせない意識で上空中攻撃を狙いに行きます。

また、地上にいる敵に対して降りながらエアーシューターを当てる事で、もう一度登りながらエアーシューターを当てる事が出来ます。一度に30%近く稼げるコンボですので、相手が地上で隙を曝しそうな気配があれば、降り上空中攻撃を狙いに行くと良いでしょう。

下空中攻撃(ハードナックル)

ロックマンの真下目がけて弾を飛ばして攻撃。空中にいる相手にクリーンヒットすれば、メテオとなりそのまま下方向への撃墜を狙えに行けます。飛び道具であるため、直接攻撃を当てに行かなければいけないドンキーコングなどのファイターよりもリスクが少な目で当てに行けるのが嬉しいポイント。

真下から復帰してくるような敵には、ハードナックルを決めて早期撃墜を狙いに行きましょう。

各種投げ攻撃

前投げ(スーパーアームスルー)

飛び道具などを使って相手を崖に追い詰めた時に掴んだら、スーパーアームスルーで崖外に追い出していきます。

後ろ投げ(スーパーアームバックスルー)

逆に崖を背負わされてしまった時に掴む事が出来たら、スーパーアームバックスルーで状況を立て直しに行きます。

トゥーンリンクの後ろ投げのように吹っ飛ばしはそこそこあるため、ダメージが高い相手はそのまま撃墜してしまう事も。

上投げ(スーパーアームトップスルー)

掴んだ相手を真上へと放り投げる攻撃。特に繋がるコンボはありませんが、戦場化ステージなどの台があるステージでは、追撃として上空中攻撃を狙いに行くと相手視点で見ればかなり厄介。

下投げ(スーパーアームボトムスルー)

ロックマンが掴んだら基本は下投げをして火力を稼いでいきます。投げた後は斜め前へと飛んでいくため、前空中攻撃などに繋げて行きダメージを蓄積して行きましょう。

各種必殺技

通常必殺技(メタルブレード)

回転している刃を相手に投げつけて攻撃。投げる際にスティックを傾けておけば、計8方向へ飛ばす事も出来ます。また、下に投げれば地面に落ちて拾ってアイテム化する事も可能。

ロックマンの立ち回りの軸とも言える技で、相手と距離が離れていればとりあえずメタルブレードを出していき、相手に攻めを強要させていきます。

直接相手に投げに行くよりかは、地面に出して拾ってアイテムとして活用する方法がおすすめ。投げた方がブレード自体のダメージは低いものの、ヒット後は掴みや前空中攻撃などで火力が稼げるほか、上強攻撃や後ろ空中攻撃などで撃墜を狙いに行く事も出来ます。

横必殺技(クラッシュボム)

水平方向に爆弾を飛ばし、相手か地形に当たれば貼りついて一定時間後に多段ヒットで爆発します。主に相手と距離が離れている時に狙って行き、ジャンプで逃げる事を強要させていきます。

爆弾がくっついた相手は爆風を喰らうかシールドを貼り続けるかの2択となりますので、相手がどう動くかを見て喰らったら前空中攻撃などで追撃、シールド貼りっぱなしなら掴みで崩しに行きましょう。

ただし、相手に貼りついた爆弾は身体が重なる事でロックマンに付いてダメージを喰らってしまうため注意。

上必殺技(ラッシュコイル)

ラッシュの背中に付いているバネの力を利用して上方向にジャンプ。ジャンプ中には攻撃判定が無いので、純粋な復帰技として使っていく事になります。

通常、キャプテンファルコンのように上必殺技を出した後は尻もち落下となりますが、ロックマンの場合はラッシュコイルを出した後も行動が出来ます。崖までの距離が若干足りないようであれば諦めずに回避移動をして崖に掴む事も出来ますし、あえて上からステージ上に戻るように上必殺技を出し、ステージ上だ待ち構えている相手に下必殺技などを使って着地を誤魔化すプレーも可能です。

下必殺技(リーフシールド)

ロックマンの周りを葉っぱで固める技。技を出した後特にボタンを入力しなければすぐに投げつけ、Bボタンを押しっぱなしする事でしばらくロックマンの周りで回転させ続ける事が出来ます。

リーフシールドで固めている間は他の攻撃を出す事は出来ませんが、歩きやジャンプなどの移動は出来ます。これを利用してシールドが漏れるのを期待して、守りを固めている相手に近づいていく立ち回りも取れます。

ボタン長押し+発射で最大21%稼げるため、崖に追い詰めた時などに狙ってみると良いでしょう。

⇒ロックマンのその他の記事・有名プレイヤーの動画はこちらから!

⇒スマブラで勝つテクニック・考え方が知りたい方はこちらから!

スポンサーリンク




最後までお読みいただきありがとうございました!
宜しければ下のシェアボタンをクリックして頂けると励みになります。
是非ともよろしくお願いします!

シェアして頂けると管理人が泣いて喜びます

管理人のTwitter 記事の更新情報などをお届け!