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【スマブラSP】リュウで勝つ!立ち回りに活かせる全技を徹底解説!

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スマブラSPのリュウの立ち回りやコンボについて解説をして行きます。

スマブラSPのリュウの評価は?

リュウは常に相手ファイターの方向を向けるといった、他ファイターとは大きく異なる特徴があります。他ファイターを使っている方にとってみれば最初こそなかなか慣れないものの、この特徴を理解して立ち回れば非常に凶悪なプレーも可能になります。具体例を挙げれば、上強攻撃や下強攻撃などはボタンを連打すれば連発出来る技なのですが、連発している間に相手が回り込み回避を連打してくれれば自動で相手の方を向いて技を当てる事が可能になります。

この2つの技はリュウのメインの撃墜手段でもある昇竜拳に確定コンボとして繋げられる重要な技であるため、相手が甘い回避を通そうとすればするほど撃墜への択が1つ自動で増えるのがリュウの魅力の1つでもあります。

ただし、リュウは接近戦重視のファイターであるため、間合い管理に気を付けて立ち回らないと相手に一方的に技を先出しされたり、相手が引き行動が上手ければ技が全く通らない事もざらです。フェイントをかけつつ、高火力コンボを稼げる接近戦に持ち込めるかがリュウを使いこなすためのカギとなるでしょう。

格闘ゲームさながらのスマブラをプレーしたい方にリュウはおすすめです。


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このような感じでコーチングを進めていく予定です。

弱攻撃~各種強攻撃

弱攻撃

リュウには合計3種類の弱攻撃が存在します。

弱攻撃・弱(ジャブ→ボディブロー→フック)

Aボタンを弾き入力するように出せば、素早くジャブ→ボディブロー→フックのコンビネーション技を繰り出せます。同じ近距離での暴れとしては、上強攻撃・弱や下強攻撃・弱の方が何かと使い勝手が良いため弱攻撃・弱はリュウの立ち回りではあまり使う場面はないでしょう。

弱攻撃・強(遠距離)(回し蹴り)

相手と距離が離れている時に、Aボタンを押し込むように技を出すと回し蹴りを繰り出す事が出来ます。弱攻撃に分類される技ですが吹っ飛ばす力はかなり強め。主に崖際に追い詰めた相手に対して、相手のダッシュや小ジャンプからの奇襲を読んで予め置いておくような使い方をして行きましょう。

あるいはリュウがジャンプで攻め込み、透かし着地から暴れて行くという狙い方もあります。

弱攻撃・強(近距離)(アッパー)

入力自体は回し蹴りと同じですが、相手と身体が密着している状態で出すとアッパーとなります。こちらも回し蹴り同様に、空中から攻め込んだ後の透かし着地から誤魔化していく使い方がおすすめです。

ダメージも弱攻撃とは思えないほど強力なので、近距離のごちゃごちゃした展開で噛み合ってくれるとなかなか美味しいです。

横強攻撃

リュウには強弱合わせて3つの強攻撃があります。

横強攻撃・弱(遠距離)(横蹴り)

横方向に蹴りを喰らわせる技。足に無敵こそ付いているものの、横方向へ攻撃を出すのであれば横強攻撃・強の鎖骨割りの方が優れているため、基本的にはリュウの立ち回りでは機能する場面がありません。

リーチも長い訳でもないので極力技が暴発しないように練習をしておくこと。

横強攻撃・弱(近距離)(フック)

こちらのフックもリュウの技の中でもトップクラスに使えない技。ダメージを与えられる訳でもなく吹っ飛ばせる訳でもない上に、技を出した後の硬直がかなり長いので当ててしまうと逆にリュウ側が不利になってしまうほど。

鎖骨割りを確実に出せるように、Aボタンをしっかりと押し込んでフックが暴発しないようにしましょう。

横強攻撃・強(鎖骨割り)

相手の鎖骨を殴るような攻撃技。ダメージや吹っ飛ばしこそ期待は出来ないものの、鎖骨割りの真骨頂はシールドの削り能力にあります。少しでも削れていれば2ヒットでシールドブレイクが狙え、フラフラになった相手には横スマッシュ攻撃や昇竜拳などの大技を叩き込む事が可能です。

相手が地上でシールドで守りを固めているようであれば、鎖骨割りを押し付けてシールドを破壊して行きましょう。

上強攻撃

リュウには強弱合わせて2種類の上強攻撃があります。

上強攻撃・弱(肘打ち)

相手の頭付近を目がけて肘打ちをして攻撃。発生が早く後隙がかなり少ないので、Aボタンを連打すればかなりの速度で連発が出来ます。主に接近戦で強引に押し付けて行き、ヒット確認が出来たら上強攻撃・強や昇竜拳に繋げてコンボ火力を稼いでいきます。

シールドを貼りっぱなしにされていてもその連発速度のおかげで、相手の最大反撃を貰いにくいのが特徴です。相手がリュウに対して近距離戦を仕掛けてくる立ち回りであれば、適度に肘打ちを見せて行きましょう。

上強攻撃・強(アッパー)

近距離での弱攻撃・強のアッパーと同じ技ですが、こちらは相手と密着していない状態からでも出す事が出来ます。技の発生中は上半身に無敵判定が付いているため、相手が上から攻め込んでくるタイミングに合わせてアッパーを打ち込んでいきましょう。

上強攻撃・弱の肘打ちからの確定コンボとして火力を稼いでいきたい時にも便利です。

下強攻撃

リュウの下強攻撃には強弱合わせて2種類あります。

下強攻撃・弱(くるぶしキック弱)

こちらも上強攻撃・弱肘打ち同様に近距離で連発する事が可能です。一発一発の火力は低いですが、くるぶしキック弱を起点に様々なコンボに繋がるのできちんとダメージを稼いでいきます。下強攻撃・弱→下強攻撃・強→波動拳or竜巻旋風脚に繋げてコンボ火力を稼いでいったり、相手のダメージが高ければ下強攻撃・弱→昇竜拳で撃墜も狙えに行けます。

リュウには相手に回り込まれても自動で相手の方を向く特徴があるため、ボタンを連打して時には強気にくるぶしキック弱をこすって行くのも強い立ち回りになります。

下強攻撃・強(くるぶしキック強)

こちらは相手をある程度吹っ飛ばせるくるぶしキック。主にくるぶしキック弱からの繋ぎとして狙いに行きます。当てた後は斜め前へと浅く飛んでいくため、波動拳や竜巻旋風脚などに繋げていきましょう。

ダッシュ攻撃~各種スマッシュ攻撃

ダッシュ攻撃(飛び足刀)

ダッシュから蹴りを喰らわせて攻撃。発生も早く伸びもそこそこ良いので、地上にいる相手への差し込みとして使い勝手が良いです。主に地上でステップを刻んで様子見をしている相手に飛び込みにいったり、浮かせた相手への着地狩りとして狙いに行くと機能しやすいです。

吹っ飛ばし力もそれなりにあり、崖付近で当てればそのまま撃墜が狙えてしまう事も。相手からすればリュウには接近戦を挑みたくないので、ある程度中距離を保ちながら立ち回る事が多いです。そこに意表を突くような飛び足刀が刺さりやすいので狙ってみて下さい。

横スマッシュ攻撃(上段足刀蹴り)

相手の腹部めがけて強烈な蹴りを喰らわせる技。コマンド昇竜拳に次ぐリュウの主力撃墜になってくる技で、上手く崖付近で嚙合わせる事が出来れば100%未満でも撃墜を狙えに行けます。

攻撃をする瞬間に一歩前に前進する特徴があるため、相手がダッシュで突っ込んでくるのを読んで技を置いておいたり、接近戦を嫌って空中からリュウの目の前で技を出してくるような相手に上手く噛み合わせていきたいところ。

スマッシュ攻撃にしては技の後隙は短めなので、横スマッシュ攻撃をシールドされたら、コマンド昇竜拳で暴れると言った二段構えもリュウならでは。

上スマッシュ攻撃(突き上げアッパー)

強めのアッパーを繰り出す。スマッシュ攻撃とは思えないほどの発生の早さで技を繰り出す事が出来るため、シールドを貼った状態からの反撃の手段として狙いに行きたいです。

根元でクリーンヒットすれば一発20%近く入るので、確実に反撃が取れる場面では当てに行けるようにしておきましょう。主に相手に対してダッシュからシールドで固めて行き、相手が空中からリュウにめり込むように技を振ってきた時などが狙い目です。

下スマッシュ攻撃(回転足払い)

こちらもかなり発生が早く、具体例を挙げれば下強攻撃・強のくるぶしキックよりも1F早く技を出す事が可能です。上スマッシュ攻撃同様に、相手の攻撃をシールドで防いだ後の反撃の手段として使っていきましょう。

吹っ飛ばしこそ期待は出来ないものの、チクチクと確実に当てて行けばダメージレースでも優位に立ちやすくなります。また、相手の足元を攻撃する技であるため、相手の復帰に合わせやすいのも特徴となっています。復帰の際に頭が出る事が多いロゼッタ&チコのようなファイターには、強気に回転足払いを狙いに行くのがおすすめです。

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各種空中攻撃

通常空中攻撃(ひざ蹴り)

技名は「ひざ蹴り」となっていますが、実際は全身に攻撃判定がある技。置き技やシールドからの反撃の手段として使うよりも、リュウ側からガンガン押し付けて行くのがひざ蹴りの強い使い方。

相手に対してガンダッシュを仕掛けて、小ジャンプや大ジャンプから強気に押し付けてみましょう。基本的には登りながら出すよりも下りながら出す事で技を当てた時に相手に硬直が生まれ、そこから上強攻撃や下強攻撃などのコンボに繋げる事が可能です。

試合序盤から攻め込んでいき、リュウ特有の高火力で相手とのダメージをガンガン広げていきます。

前空中攻撃(飛び蹴り)

空中で前方向に向けて蹴りを入れる技。差し込みやシールドからの反撃に便利な技で、1発のダメージもかなり美味しいので狙える場面では狙って行きたいところ。

試合序盤など低%の相手であれば、降りながら前空中攻撃を当てれば再び前空中攻撃のコンボに繋ぐ事が出来るため、相手が隙をさらしたところに差し込んでみましょう。一連の流れで33%ほど稼げるお手軽コンボとなります。

出来る限り反撃は貰いたくないので、根元を当てるのではなく足先を押し付けて行く意識も大切です。

後ろ空中攻撃(旋風脚)

後ろを振り向いて回し蹴りを喰らわせる。前空中攻撃とは違い、こちらの旋風脚は吹っ飛ばす力がかなり強いため主に空中から攻め込んだ際の撃墜の手段として狙って行きたいです。

崖際に追い詰めた相手に小ジャンプ降りから先端を押し付けるように振ったり、ジャンプで逃げる癖がある相手にはジャンプ読みで大ジャンプから潰しに行ったりなどと言った狙い方があります。

ただし、リュウの特性上その場から振り向いて後ろ空中攻撃を当てる事が出来ず、ステップやダッシュから振り向かなければ出せないためやや難易度は高めです。

上空中攻撃(すくい突き)

下からすくい上げるように空中でアッパーを繰り出す技。リーチはかなり短いですが発生はかなり早めであるため、空中で相手が回避をしたり暴れ技を出した後隙を狩れるように練習をしていきたいところ。

相手のダメージがそんなに高くない状態であれば、上空中攻撃→上空中攻撃のコンボにも繋げられるため、相手がジャンプから起点を作ろうとしているようであればすくい突きを置いてダメージを稼ぎに行きましょう。

また、上空中攻撃の1段目がヒットした後に上必殺技の昇竜拳を仕込んで置けば、上空中攻撃のモーションがキャンセルされて昇竜拳にコンボとして繋げられます。これはやや難易度は高めですが確実に撃墜出来る手段でもあるため、出来る方はトライしてみましょう。

下空中攻撃(ストレート)

斜め下にストレートを繰り出して攻撃。クリーンヒットすれば下方向に飛ばせるメテオ技となるため、崖下から甘い復帰をしてくるような相手にはストレートで復帰阻止を狙ってみるのもおすすめです。

また、地上にいる相手にストレートを当てると、ダメージが100%を超えていても遠くに吹っ飛ばずにフワッとした浮き方をします。ここから昇竜拳にコンボとして繋げられるため、時には小ジャンプからストレートを狙いに行って相手の立ち回りを崩しに行く使い方も出来ます。

各種投げ攻撃

前投げ(背負い投げ)

素早く相手を前方向に投げ飛ばす技。相手を崖に追い詰めた時に掴んだら、背負い投げで場外へと吹っ飛ばして展開有利にしていきましょう。

後ろ投げ(巴投げ)

逆にリュウが相手に追い詰められてしまったら、巴投げで不利状況から抜け出していきましょう。リュウの投げ技では1番ダメージが高いので、ダメージ重視の投げとしても活躍します。

上投げ(かかと落とし)

相手を真上へと放り投げる技。特に繋がるコンボこそないものの、相手を浮かせてリターンを重視したい時などに使っていきましょう。

下投げ(瓦割り)

リュウが相手を掴んだら基本的には下投げをしていきましょう。0%付近であれば下投げ→弱攻撃のアッパーに、低%帯であれば下投げ→前or上空中攻撃に繋げてコンボ火力を稼いでいきます。

各種必殺技

通常必殺技(波動拳)

手のひらから飛び道具として波動拳を発射して相手にダメージを与える技。Bボタンを弾くように素早く押すとスピードは遅い波動拳を、押し込むように出すとスピードが速く威力が若干高めの波動拳が出せます。主に距離が離れている相手へのけん制として撒いていき、相手に攻めを強要させる使い方をして行きましょう。

地上から打つだけだとジャンプでかわすだけで対処されてしまうため、適度に小or大ジャンプを織り交ぜながら相手の立ち回りを封じて行きましょう。Bボタンを押す以外にも、コマンド入力から出す事も出来ます。相手が右向きの場合、↓↘→+AorBでBボタンだけの波動拳よりも強い波動拳が出せるため、操作に慣れた方はこちらも試してみましょう。

横必殺技(竜巻旋風脚)

脚を伸ばして身体を回転させながら相手に突進して行く竜巻旋風脚。こちらもBボタンを押した長さによって移動距離とダメージが大きく変わって行きます。けん制のつもりで相手にプレッシャーを与えたい時などは、Bボタンを素早く押して1回転だけで終わらせたり、強気な撃墜択を通していきたいのであればしっかりBボタンを押し込んで相手を吹っ飛ばしていきましょう。

主に地上で相手がステップを踏む立ち回りをする事が多かったり、リュウの目の前で技を振る事が多ければ、強引な竜巻旋風脚が通りやすいのでおすすめ。竜巻旋風脚もコマンドで出す事が出来、横B入力で出すよりも吹っ飛ばし力がかなり上がるため、いつでも出せるように練習をしておく事。

上必殺技(昇竜拳)

飛び上がりながら強烈なアッパーを喰らわせて相手を吹っ飛ばす技。コマンド入力でボタンを長押しした時の昇竜拳の威力は凄まじく、地上でクリーンヒットすれば大抵のファイターは100%未満で撃墜してしまうほど。直接狙いに行くよりも、確実に当てて仕留めたいのであれば下強攻撃や上強攻撃からの確定コンボとして狙いに行きます。

また、シールドからの反撃確定の手段として上B入力から狙いに行くのも強いです。コマンド入力と比べると吹っ飛びこそ落ちてしまいますが、相手に安易に技を振らせなく出来る抑止力にも繋がるため何かと便利です。

下必殺技(セービングアタック)

気合いを溜めている最中であれば相手のどんな攻撃を貰っても確実に1発耐える事が出来、その後に重たい反撃を放ちます。溜めた時間が長ければ長いほど相手の硬直時間も長くなり、その隙に昇竜拳などの強力な技を叩き込む事が可能です。

主にリュウが浮かされた後の拒否の択として見せて行き、地上で相手がスマッシュ攻撃などの大技をセービングアタックで一発耐えて反撃、と言った流れが理想的な使い方。溜めている最中にスティックを左右に2回倒せばキャンセルして逃げる事も出来るため、不利な状況になる前にセービングアタックを使って難を逃れて行きます。

ただし、耐えるのは1発まででゼロスーツサムスの上必殺技のような多段ヒット技は途中で巻き込まれてしまうため、相手ファイターによっては多用しない方が良い場合もあります。

特殊必殺技(灼熱波動拳)

手のひらから熱を帯びた灼熱波動拳を飛ばして相手にダメージを与える技。普通の波動拳は単発技ですが、こちらの灼熱波動拳は多段ヒットして最終段で相手を吹っ飛ばす性能をしています。

普通の波動拳ばかりだと相手にジャストシールドをされて反撃を取られてしまう可能性もあるため、2つの波動拳を織り交ぜながら立ち回り相手にリズムを掴ませないようにしていきましょう。

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